大宇陀 M様邸 古民家のCAFEにあう庭工事 昔、近くで使われていた水車を お庭のフォーカルポイントに! お庭のポイントになる水車はCAFEスペースと居住スペースをさりげなく仕切る役割も担っています。どちらの部屋からも風景を楽しめ、憩えるスペースになるように、まぁるい円形土間テラスを作りました。 <BEFOR> → → → → → <AFTER> 木が大きくなってしまい、雑然とした雰囲気になり、雑草の手入れも大変との事でした。CAFEオープンに伴い、手入れが楽で、見て楽しめる庭にリフォームしました。反対側のCAFE入口はレンガを使い、ナチュラルな雰囲気に! 株立のシマトネリコやヤマボウシがもう少し成長すると円形テラスに木陰ができ、快適なスペースに!高木の足元にはギボウシやアナベル、ヤブランなどの宿根草、CAFE入口はハーブ類でやさしくお客様をお迎えします。 | ![]() |
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奈良市 窓のある塗り壁と木調スクリーンで、花のない季節も美しい玄関前へ 奈良市の玄関前リフォームをご紹介します。施工から二十数年が経過し、傷みが目立つようになった木製フェンスを新しくしたいとご相談をいただきました。せっかくリフォームするなら、今後のお手入れにも配慮しながら、花の少ない季節にも殺風景に見えない玄関前にしたいというのがお客様のご希望です。そこで、既存の門扉や石積み、シンボルツリーを生かしながら、窓のある塗り壁、レンガ調の低い壁、ランダムな高さの木調スクリーンを組み合わせました。奥様がひと目で気に入られたデザインウォールを中心に、四季折々の草花が美しく映える、物語を感じさせるエントランスへとリフォームしています。リフォーム前の玄関前です。建物は、レンガ調の外壁や妻飾りが印象的な、温かみのある洋風デザイン。玄関まわりには石積みの花壇や緑の門扉、照明、シンボルツリーがあり、長い年月をかけて育てられたお庭の趣が感じられます。一方、横方向に連続する木製フェンスは経年による傷みが見られ、植物が少なくなる季節には、玄関前がやや寂しく見えることがお悩みでした。Before|After既存の洋風住宅やお庭の雰囲気を大切にしながら、玄関前を明るく華やかな空間へとリフォームしました。中央のシンボルツリーや石積みの花壇、緑の門扉や照明はそのまま生かし、新たに白いデザインウォールとレンガ調の壁、木調のスクリーンを配置しています。白、ブラウン、グリーンを基調にまとめる… | ![]() |
奈良市N様邸 暮らしの中にガーデンファニチャーを。家とつながる憩いのテラス空間 奈良市N様邸のガーデンリフォームをご紹介します。ゆったりとした平屋の室内から続くお庭に、大判タイルを貼ったL字型のテラスを設け、ガーデンファニチャーを配置。家族と愛犬が心地よく過ごせるアウトドアリビングをつくりました。三協アルミ「F2」は、梁と屋根を一体化したシンプルなデザインが特徴です。フラットでノイズレスな屋根が、平屋の落ち着いた佇まいにも自然に調和します。テラスの周囲を木調の「シャトレナ」フェンスで囲い、外からの視線を気にせずご家族でくつろげる、プライベートなアウトドアリビングに仕上げました。平屋の室内から一歩外へ出ると、大きな屋根が心地よい日陰をつくる、ゆったりとしたタイルテラスが広がります。アオダモやヤマボウシ、ドウダンツツジなどの雑木を植え、自然を身近に感じられる空間をつくりました。木調フェンスを背景にしたリビングのようなテラスには、厳選したソファやチェアを配置しています。テラスの中心には、三協アルミ「Kayu style/カユスタイル」のフィージーモジュラーSETを設置しました。L字型のソファにローテーブルを組み合わせることで、庭の中にもうひとつのリビングが生まれています。フィージーモジュラーSETは、アルミニウムフレームとチーク材を使用した屋外対応のソファセットです。軽量で丈夫なアルミフレームに、チーク材の自然な温もりが加わることで、モダンでありながら落ち着いた印象… | ![]() |
三協アルミ「カーポートF2」と「X.スタイル」が調和する、開放感のある上質なエクステリア オープン外構ならではの開放感を活かしながら、素材の選び方と構成の工夫で上質感を高めた新築外構をご紹介します。三協アルミ「カーポートF2」と「X.スタイル」を連続性のある配置で組み合わせ、のびやかな水平ラインと縦格子のリズムが美しく響き合うファサードに。カーポートF2は、梁と屋根の一体構造になったフラットでノイズレスなデザインで、見た目の美しさと快適性を両立しています。建物の前に大きく広がるフラット屋根のカーポートと、それに自然につながるエントランスゲートが一体となり、印象的なファサードを形づくっています。エクステリアのカラーはブラックやダークグレーを基調に色数を抑え、厳選した製品の意匠を活かして丁寧に施工することで、落ち着きと高級感のあるファサードが生まれました。道路に面したスペースにはアオダモやイロハモミジなどの雑木を植え、四季折々に草木の変化を楽しめるコーナーを作りました。足元には緑が映える黒の割栗石を敷き詰め、野趣を添えています。直線を強調した硬質な構造物の中に自然の彩りを添えることで、道行く人も目を引くエントランス空間に仕上げました。F2の広い屋根は愛車をしっかり包み込み、アルミ屋根の遮熱効果によって屋根下の温度上昇を抑えます。カーポートと高さを合わせ、柱のラインをそろえた「X.スタイル」のエントランスゲートがアプローチ空間をフレーミングし、高級感のあるエントランスを演出し… | ![]() |
奈良市M様邸 オールブラックのカーポートとウッドデッキ「樹ら楽ステージ」でつくる、スタイリッシュな憩いのエクステリア 奈良市M様邸の新築外構工事をご紹介します。今人気のオールブラックのカーポートにフェンスや機能門柱もブラックで統一した、モダンかつクールなエクステリアです。住まいの第一印象を決めるファサードには、三協アルミのカーポート「スカイリード」2台用を設置しました。カーポートはブラックポリカの屋根材を使ってオールブラックでまとめ、フェンスや機能門柱も色味をそろえることで、建物のモダンな表情を際立たせ、全体の統一感を出しています。カーポートの梁を延長して境界側に寄せることで、アプローチまわりを含めたカースペースにゆとりを持たせました。広い間口を確保でき、ファサードの有効スペースを最大限広げています。シャープで伸びやかな屋根のラインが外構全体をすっきりと見せ、毎日の動線にも快適さをもたらします。掃き出し窓の前には、LIXILの人工木デッキ「樹ら楽ステージ」を設けました。M様邸ではアルミ仕様のデッキフェンスと開戸を組み合わせ、外からの視線に配慮しながら、出入りの範囲を明確にしました。室内と庭をやわらかくつなぐデッキ空間は、洗濯物を干したり、外の空気を感じながらひと息ついたり、お子さまと過ごしたりと、暮らしの中で自然に活躍してくれます。プライベート感を大切にしつつ、家族みんなが使いやすいデッキスペースに仕上がりました。LIXIL ウッドデッキ「樹ら楽ステージ」LIXIL「樹ら楽ステージ」は、100%リ… | ![]() |
LIXILコンテストEXTERIOR DESIGN CONTEST LIXILさん主催2025EXTERIOR施工デザインコンテスト リフォーム部門で入賞をいたしました。玄関前リフォームでイメージを一新して欲しいにとのご要望を受け、重厚感と高級感のある玄関前にリフォームしました。完成後、お客様に想像以上にきれいになり工事を頼んでよかったと満足していただけました。 | ![]() |
奈良市M様邸 テラス囲いで洗濯もくつろぎ時間も快適に! 視線を気にせず過ごせる憩いの戸外室 奈良市M様邸のテラス囲い設置工事をご紹介します。既存の木目調タイルデッキを活かし、天候や周囲の視線を気にせず庭に出られる戸外室を設置しました。外観はホワイトフレーム×半透明パネルで明るさを確保。腰壁部分には木目パネルを採用し、意匠性を高めました。視線が集まりやすい高さをほどよく遮り、生活感の出にくいデザインにまとめています。Before|After施工前は、リビングに面した掃き出し窓の外に、木目調タイル張りのタイルデッキがありました。今回はそのタイルデッキ上に、三協アルミのテラス囲い「晴れもようwith」を新たに設置しました。「晴れもようwith」は、洗濯物干しを想定した換気機能の強化や、竿掛け・物干しアイテムの選択肢が豊富な点が特長です。キッズデザイン賞を受賞した実績もあります。室内の腰壁には木目パネルを合わせました。タイル張りの床面との一体感を高め、上質なアクセントにもなっています。既存階段の位置に合わせて出入口(開口部)を設け、庭への動線を自然につなげました。出入りもスムーズです。室内の延長として使えるテラス囲いで、庭時間がぐっと身近になります。採光性が高く、明るい室内の様子です。「晴れもようwith」は室内オプションが充実しているほか、開口部のバリエーションも豊富。ドアやガラスルーバー窓などを組み合わせて、暮らし方に合わせた換気・出入りの計画がしやすいのも魅力です。さらに年… | ![]() |
奈良市Y様邸 高低差をメリットに。ナチュラル&エレガントなオープン外構 ナチュラルトーンでまとめた、エレガントなエクステリアをご紹介します。施主様の敷地は、道路と玄関には1.5メートル以上の高低差がありました。工事では、土留めを2段に分けて施工して、玄関へは階段でアプローチさせています。土留めの下の段はボックス花壇にして、ガーデニングを楽しめるスペースに。緑が入ることで、より立体的で動きのあるエントランスになります。アプローチ階段は幅を広く取り、開放感がありつつ落ち着きのあるファサードに仕上げました。隣地境界の土留め塀の一面に、アイボリーの木目調タイルを貼りました。存在感のあるデザインウォールが、上質でエレガントなエントランスを印象づけます。ポストは、深緑カラーが印象的なフィンランド製の宅配ポスト「bobi Cargo(ボビカーゴ)」を合わせました。深いグリーンはオレンジ色のタイルとも相性が良く、オープンなエントランスに瀟洒な家の顔を添えます。タイル張りの温かみのあるアプローチには、シンプルな黒のアイアン調手すりを取り付け、安全な昇降をサポートしています。花壇にはポールライトも設置しました。建物外壁から土留めへと続くベージュトーンに加え、足元にやさしいオレンジ色が入ることで、玄関までの導線を明るく、親しみのある印象に見せています。階段は途中に踊り場を設けることで、段数の多さを感じにくい構成にしました。フラットな場所で足を止められるため、動線的にも上り下… | ![]() |
奈良市 ナチュラルモダンな暮らしを描く、シンプルなオープン外構 今回ご紹介するのは、自然の風合いとモダンなアクセントを色濃く感じられるオープン外構の施工例です。アプローチから庭まわりまで、住まい全体の雰囲気を大切にしたデザインが魅力的な外構プランになっています。玄関へ導くのは、動線を少しずらしたコンクリートのアプローチです。外観全体にゆるやかな流れと奥行き感が生まれ、来訪者をやさしく迎え入れます。建物の顔となる門柱には、明るいブラウンの枕木材を3本立ててサインとインターホンを取り付け、ナチュラルなエントランスを演出しました。木調門柱が空間に温かみを添え、周囲の植栽とも美しく調和しています。門柱の横には、ユニソンの大型の宅配ボックス付きポスト「ケイト」を設置しました。シックなニュアンスカラーのグレーが、エントランスの落ち着いた雰囲気に溶け込みます。門柱から奥へ向かう土間コンクリートのアプローチには、ユニソンの舗装材「リビオ[ai]スリット60」をアクセントラインとして配置し、モダンに仕上げました。リビオのストレートなボーダーラインが空間全体に洗練された表情を与えます。土間コンクリート舗装は、敷地手前から奥へカギ型のパターンで舗装しました。歩く距離が自然と少し長くなり、植栽の変化や季節ごとの表情を日々の暮らしの中で感じられる設計になっています。植栽の自然な緑とモダンな舗装材の色合いが互いに引き立て合い、アプローチを歩くたびに新鮮さと癒しをもたらしま… | ![]() |
京丹波町 古民家カフェ「kiwa spoon」のエントランスガーデン 京丹波町の古民家カフェ「kiwa spoon」さんの外回りのリノベーションに参加させていただきました。kiwa spoonさんは、懐かしい昭和のたたずまいを残した、アットホームなカフェ。お客様が安全かつスムーズに店内へアプローチできるよう、ゆったりと安定した階段アプローチと、自然石のウェルカム花壇をエントランスに設けました。・・・施工前の状況・・・玄関と車寄せとの高低差が大きく、設置されていた既存のコンクリートや石も不安定だったため、安全性を考慮して階段を新設することになりました。玄関前の土間のカラーコンクリートが剥げかけていたため、きれいに補修・修繕し、歩きやすく使いやすいエントランスに改修しました。既存の犬走の土間は、正面に見える部分を自然な土色に塗装して、シンプルなコンクリートの階段を設けて玄関への動線を作りました。階段は幅広くゆったりした踏面で、蹴上げも低めなので安全に店内へとアプローチすることができます。また、既存の自然石を利用して階段の右手側面に土を盛り、花壇スペースを設けています。左手奥にも石を添えて、室内からも眺めて楽しめるガーデンスペースをつくりました。立派な梁や欄間などを活かした洒落た内観と、そこに息づく懐かしい風景に調和するよう、外まわりも手を入れ過ぎずシンプルに仕上げました。シェフは、オーストラリアで修行されていた経験をお持ちです。採れたての地元野菜をふんだ… | ![]() |
木津川市 雑草を気にしない!楽々お手入れのタイルテラス+人工芝の快適なお庭にリニューアル 木津川市のガーデンリフォーム工事をご紹介します。夏場に雑草が一面に広がり、土の泥はねにもお困りだったお庭を、木目調タイルのテラス+人工芝+高尺フェンスで一新。気になる隣地からの視線をしっかりと遮りながら、手入れの手間をぐっと減らしたプライベートガーデンが完成しました。明るい木目調タイルのテラスは、外まで続くセカンドリビングです。Before|AfterBefore:土のままの庭で、夏場は雑草が広がり、こまめな草刈りや除草が負担に。雨上がりはぬかるみやすく、外に出づらい状態でした。After:庭は木目調タイルテラスと人工芝で全面をカバー。二段ステップのテラスで人工芝との高低差を最小化し、家から庭への出入りをスムーズに。隣地境界にはタイルと同系色の明るい木調カラーの高尺フェンスを設け、視線を気にせず庭でゆったりと憩えるようになり、「今年からは雑草の手入れを気にせず、庭で楽しく過ごせます!」とお喜びの声をいただきました。スクエアの立水栓をテラス内に配置し、パン内部と立ち上がりにも同じタイルを貼り、すっきりと美しく仕上げました。テラスに設けた水場はティータイムや遊びのときの手洗いや、ペットの足洗など便利に使うことができます。木目調タイルの温かみと人工芝の鮮やかな緑、そしてプライベートを守る高尺フェンスが調和した、心地よい庭空間。日常に小さなリゾート気分をプラスする、憩いのリ・ガーデンとなり… | ![]() |










