目隠しフェンス・外構工事【神奈川県 横浜市 戸塚区 フェンス エクステリア お庭 外構工事】 目隠しフェンスを塀に沿って取付工事いたしました。(神奈川県 鎌倉市) お庭側にリビングがあり、座って寛ぐとき外からの視線が気にならない高さのフェンスをご希望でした。道路側に建つフェンスは、お家や庭の雰囲気を左右しますのでデザイン性も重要になります。 エスビック 「ハイブリッドルーバー」 元々は塀の凹部分に横格子のフェンスと植栽がありました。植木の目隠しは自然で癒されますが成長します。年々お手入れが大変になりお困りでした。そこで目隠し効果の高いフェンスに取替工事となりました。 凹凸の塀をどうするかを含め何案かご提案しましたところ、ご希望で塀はそのまま残し内側にフェンスを建てることになりました。同時にお隣との境界フェンスも取付けています。直線的なデザインとカラーで建物と統一感を持たせ、個性的でスタイリッシュな空間に仕上がりました。 家側から見たところ↓ フェンスは、アルミとウレタンを混合した木目の美しい「ハイブリットルーバー」。間隔は3?。目隠し重視のため高さはありますが、プライバシーが守られ安心して寛げます。植栽がなくなり、元々あった可愛い花壇が現れました。これから春に向けてガーデニングや家庭菜園など楽しみも広がります。 お隣との境界フェンスにLIXIL ライシスフェンス3型 お隣との境界フェン… | ![]() |
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【横浜市磯子区】商業施設タイルデッキ改修工事|リフォーム事例No.18795 横浜市磯子区の駅前の商業施設にて、2階・4階の共用部デッキおよび階段の改修工事を実施いたしました。長年の使用により傷みが目立っていた天然木デッキに対し、下地の高低差や水勾配に柔軟に対応できるサンゲツの「フットサポートシステム(乾式浮床工 | ![]() |
【横浜市戸塚区】豪雨・大雨の土圧対策!境界ブロックの基礎補強工事|リフォーム事例No.19219 老朽化した門まわりを一新しました。門扉と機能門柱、フェンスを木調色とアルミカラーを揃えることで、お住まいの第一印象がスッキリかっこよくなりました!ご相談敷地境界にあるブロック塀が、倒壊して隣家に迷惑をかけてしまいそうで不安です…戸建にお住まいのお客様からご相談を頂きました。〇隣地ブロックの倒壊不安隣家側の敷地が下がっており(高低差がある為)、土の重みでブロックが圧迫され、「万が一崩れて倒れたら大変なことになる」と懸念されていました。〇外構設備の経年劣化と重量カーポート、門扉、フェンスのすべてがスチール製で重く、全体的に錆が目立つ事にお困りでした。〇不要な設備の整理お車に乗られなくなったため、使わなくなったカーポート屋根の撤去をご希望でした。現場の状況現地調査にお伺いし、構造や状態を確認しました。〇高低差と土圧の影響隣地側の地面が下がっており、お客様の敷地内の土を既存ブロックがそのまま「土留め」として背負っている状態でした。〇倒壊の緊急性調査したところ、既存のブロック自体は今すぐに崩れてしまうような危険な状態ではないことが判明しましたが、構造上、土の圧力がダイレクトにかかり続けるので、将来にわたって安全を保つためには補強工事が必要だと判断しました。ブロック塀の土圧対策について今回の事例のように「高低差があり、土が直接ブロックに当たっている」お住まいは多く存在します。ここで注意したいの… | ![]() |
【横浜市金沢区】熱割れ出窓を防犯ガラスへ!補助金を賢く活用した内窓&カバー工法で安心・快適な住まいに|リフォーム事例No.19515 ご相談熱割れしている窓のガラスを交換したい…築40年を迎えたご自宅で、「これから先も安心して暮らせるように」と、お家全体の開口部の改修をご検討されていました。お問合せのきっかけは、リビングの出窓ガラスに発生した「熱割れ」です。さらに、以下のような課題とご要望をお持ちでした。■ 断熱性を高めて光熱費を節約したい(家全体の長寿化・省エネ化)■ 防犯面への不安を解消したい■ 利用できる補助金を賢く活用してリフォームしたい現場の状況現地調査にお伺いしたところ、出窓には[網入りガラス]が使用されていました。網入りガラスは防火性能には優れていますが、内部の金網が熱を吸収しやすいため、「熱割れ」を起こしやすいガラスでもあります。さらに現場では、以下の条件が重なっていました。〇日当たりの良い方角・環境にあった〇出窓カウンターに多くの物が置かれていたガラスと物の間に熱が閉じ込められ、日差しによる熱負荷が高まったことで、網入りガラスの膨張差に耐えきれず熱割れを引き起こしていました。《施工前》出窓全体ガラスの熱割れが起きやすい環境とは?「熱割れ」は、ガラスの直射日光が当たる部分(高温)と、サッシに隠れている部分(低温)の温度差によって発生します。特に以下のようなケースは注意が必要です。(1) 網入りガラスを使用している(金属ワイヤーが熱を保持しやすい)(2) 日当たりが良い窓の室内側に、物を密着させて置… | ![]() |
【横須賀市】雨溜まりを解消!お庭の下地から変える水はけ・雨よけリフォーム|リフォーム事例No.17956 ご相談雨が降ると庭のインターロッキングに水が溜まって大変です。ゲリラ豪雨や台風の時期は排水が追いつかず不安になります。ご自宅は1階が駐車場の二世帯住宅。お庭は駐車場の上に位置する構造(ガレージハウスタイプ)でした。「雨が降るとお庭のインターロッキングに水が溜まり、歩くのも一苦労。最近の激しいゲリラ豪雨や台風の時期になると、排水が追いつかず不安でたまらない」という強いストレスを抱えていらっしゃいました。現場の状況現地調査を行ったところ、お庭の下は土ではなく駐車場のコンクリート構造体であったため、通常のインターロッキング施工のように雨水が地下へ自然浸透しないことが原因だと判明しました。《建物の1階部分》お庭の土台の半分が駐車場になっている。《お庭》駐車場の階段を上がるとある開放的なお庭さらに、広大な敷地でありながら、雨水マスへの適切な水勾配(水の流れ道)が確保されておらず、水が逃げ場を失って滞留しやすい環境になっていました。《実際の雨の様子》1階がガレージ(駐車場)になっている構造上、お庭全体の耐荷重バランスや排水経路をしっかり考慮した上でプランニングを行う必要がありました。3Dイメージパースを用いたご提案弊社ではエクステリア専用CAD(RIKCAD)とBIMビューアアプリ「BIMx」を活用した立体的なプレゼンテーションを行っています。図面と3Dモデルが一元化されたデータにより、全体の… | ![]() |
【横浜市港南区】重い雨戸を電動シャッターへ!台風・豪雨対策リフォーム|リフォーム事例No.19227 ご相談台風・防犯対策の為に、1階の雨戸を電動シャッターに変えたい。タウンニュースの「防災特集」に掲載された弊社のシャッターリフォーム記事をご覧になり、お問合せをいただきました。近年増加している大型台風や局地的な豪雨に備え、「1階のリビングと和室にシャッターを設置したい」とのご希望でした。また、既存の雨戸は開閉がしづらくなっていたため、毎日の開け閉めが簡単に行える方法もお探しの状況でした。現場の状況現地調査にお伺いしたところ、以下の課題が見つかりました。■ 経年変化による枠・戸の歪み築年数の経過に伴い、既存の手動雨戸に歪みが生じており、開閉が重くなっていました。■ 欄間(らんま)付きの大きな開口部窓上部に欄間がある大きな窓のため風圧を受けやすく、雨戸自体も大きいため手動での開閉に力が必要な状態でした。■ 防犯面の懸念該当の窓(1階リビング・和室の掃き出し窓)は歩道に面しており、道路から直接アクセスしやすいため、空き巣などの侵入リスクに対する防犯強化が必要でした。リビング側和室側台風の暴風や飛来物で窓が割れると、家全体の大きな被害につながります。台風がもたらす強風によって、シャッターが外れたり、飛来物が当たって窓ガラスが割れる被害が増えています。さらに家の中まで驚くほどの被害をもたらすこともあり、早急な対策が求められます。[平均風速20m/s]以上になると、看板の落下や屋根瓦、屋根葺き… | ![]() |
【横浜市】道路からの視線と日差しをカット!プライベートなお庭づくり|リフォーム事例No.18282 ご相談道路に面しているお庭を、家族みんなでくつろげるプライベート空間にしたい…新築の戸建にお住まいのお客様よりご相談がありました。お子様が生まれたことをきっかけに、手つかずだったお庭を「家族や友人と気兼ねなく集まれる場所にしたい」とご相談をいただきました。併せて、愛車を守るカーポートの設置もご希望でした。現場の状況現地調査にお伺いしたところ、道路に面したお庭ならではの課題が分かりました。● 坂道からの「高低差による視線」既存のフェンスはあるものの高さが十分ではなく、さらに敷地前が坂道になっているため、坂の上を通行する歩行者からお庭の内部が丸見えになってしまう状態でした。●遮るものがない直射日光周辺に日よけとなる建物や樹木がなく、お庭だけでなく隣接する駐車場にも直射日光が強く差し込んでいました。また、リビングの掃き出し窓からお庭へ降りるステップが小さく段差もあったため、日常的にお庭へ出入りしづらい動線になっていました。イメージパースを用いたご提案ワイドアルミの外構パース01イメージパースでは、全体的な設計イメージとともに、インテリアの配置やライティングの雰囲気を取り入れることで、実際の使い方を想像しやすくご提案しています。イメージパースでご提案することにより明確にプランが想像できるので、施工完成後になんだかイメージと違った!なんてことを防ぎます。施工写真「道路に面したお庭」を、ご家族… | ![]() |
【横浜市港南区】アルミから樹脂へ窓交換!出窓も断熱・防犯仕様に|リフォーム事例No.18066 ご相談リビングの暑さが気になる…ご家族で過ごすリビングで、「夏の耐えがたい暑さ」と「冬の冷え込み」に長年悩まされていました。特に夏場は、日差しが差し込むリビングに熱気がこもり、エアコンをかけてもなかなか部屋が冷えない状態に。「今年の猛暑を迎える前に、補助金を活用して窓リフォームをしたい」とご相談をいただきました。現場の状況現地調査にお伺いしたところ、リビングの主役である出窓は従来のアルミフレーム仕様でした。アルミは熱を非常に伝えやすいため、外の熱気がそのまま室内に伝わり、出窓全体が巨大な「温室」のような状態になっていました。アルミ枠の出窓を本格的に高断熱化するには、重量と厚みのある「高性能樹脂窓」や「複層・真空ガラス」へと交換する必要があります。しかし、既存の枠は薄く、樹脂窓を設置するには化粧材などを使用する必要がありました。施工写真Before|After「YKK AP マドリモ」にて、交換工事を行いました。 今ある枠を再利用する「カバー工 | ![]() |
【横浜市青葉区】夏場の熱い日差し対策に!オーニング取付工事|リフォーム事例No.17314 現場の状況1階の窓は日中ずっと陽当たりが良く、夏場はかなり暑いです。日除け出来るようなシェードを設置したいです。ご提案ご相談いただいた窓は西向きで非常に日当たりが良く、周囲には日差しを遮る高い建物や樹木がありませんでした。直射日光がダイレクトに当たってしまうため、夏場は室内の温度が上がってしまい、せっかくの中庭も暑くて出られない……とお悩みでした。実は、外からの熱の流入は74%が窓から。夏の節電ポイントは窓の遮熱です。夏場の日差しは非常に強く、室内で冷房を使っていても影響を受けるため、日差し対策が重要です。太陽の熱を室内側で遮ろうとしても、カーテンやブラインド自体が熱を持ってしまい、室温上昇の原因になることがあります。そのため、窓(開口部)の「外側」で日射熱を遮ることが、室内の温度上昇を抑え、エアコンの電気代削減や省エネにつなげる重要なポイントです。施工写真Before|After1階のリビングの掃き出し窓に「YKKAPオーニングパラソリア」を設置しました。夏の直射日光を効果的に遮るだけでなく、角度調整ができるため、季節に合わせて明るさを保ちながら光をコントロールできます。室温の上昇を抑えて冷房効率が向上するため、電気代の節約や省エネにも役立ちます。季節ごとの日差しの変化に合せてテントを開閉できます。左右のアームを別々に変化させることで、フレキシブルなテント勾配(15°〜35°)が… | ![]() |
【横浜市】手入れが大変な庭石・生垣を撤去!家族みんなが集うお庭空間|リフォーム事例No.19005 ご相談愛着のあるお庭を、家族みんなで集まれる場所に変えたい築30年の戸建てにお住まいのお客様より、趣味で楽しまれていたお庭の草木のお手入れが年齢とともに大変になってきたため、メンテナンスのしやすいお庭にしたいとご相談をいただきました。また、今回のリフォームには「将来、息子さん家族にこの家を譲る前に外回りをきれいに整えてあげたい」というご希望もありました。ご自身が住まわれる間も、息子さん家族や、ご友人を招き、BBQや愛犬との時間をみんなで賑やかに過ごせる場所にしたいとのご希望でした。現場の状況現地調査にお伺いすると、これまで大切に手を掛けられてきた立派な庭石や植栽が並ぶ、日本らしいお庭でした。しかし同時に、お一人で維持管理を続けるには広すぎる事も分かりました。お庭全体また、お庭の管理に加えて、室内に入りこむ直射日光にもお悩みでした。お庭に面したリビングの掃き出し窓には日差しを遮る構造物がなく、夏場は直射日光が室内にダイレクトに差し込み、窓に触れないぐらい暑くなる事にお悩みでした。パースを用いた提案外構リフォーム_パース図01打合せを重ね、イメージパースでのご提案をしました!事前に共有する事でイメージと違った!という事を防ぎます。施工写真メンテナンスがしやすく、お子様やお孫さんの代まで快適に過ごせるようなお庭にしました。室内からフラットに繋がる大空間タイルデッキ草木と庭石をすべて撤去し… | ![]() |
【横浜市南区】補助金活用で、輸入住宅の木製ドアもお得に最新ドアへ。|リフォーム事例No.17031 ご相談輸入住宅の木製ドアの傷みや重さが気になる…。現場の状況築35年の輸入住宅にお住まいのお客様からご相談をいただきました。長く大切にされてきたお住まいですが、経年変化によって木製玄関ドアの傷みが進み、日々の開閉のしづらさにお悩みでした。木製ドアは非常に高い断熱性能を持つ一方で、どうしても月日とともに雨風による傷みや反りなどの経年劣化がしやすいという弱点もあります。そこで、その優れた断熱メリットはしっかりとキープしつつ、耐久性や日々の使いやすさを向上させるプランをご提案しました。施工写真Before|After今回採用したのは、カバー工法で1日で工事が完了する「YKK AP ドアリモ断熱ドア」。今あるドア枠に新しいドア枠をかぶせて取付けるカバー工法で、壁を壊さずに最新の玄関ドアへリフォームでき、1日で工事完了します。今回は、木製ドアの高い断熱性を落とさないよう、「ドアリモ」シリーズの中で最高グレードの断熱性能を誇る「D50」をご提案しました。高い断熱性能YKK APの「ドアリモ」は、ドア本体だけでなく、熱が逃げやすい「枠部分」にまで徹底した断熱構造を採用しています。今回採用した「D50 高断熱ドア」は、外側に耐久性の高いアルミ、室内側に熱を伝えにくい樹脂を組み合わせた「アルミ樹脂複合枠」を採用。さらに、ガラス部分には先進の「トリプルガラス」を搭載することで、シリーズ内でもトップクラ… | ![]() |










